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2007年03月26日

ピアノ上達法

「愛するものには愛される。」(でも、、、愛犬に噛み付かれることがあるのも事実ですが)要は、ほどほどに相手を知ることでしょう。

ピアノは弦楽器?それとも打楽器かな?
ちょっと蓋を開けてみると中には弦が縦にずらりと立ち並んでいます。(グランドピアノは横にねています)

この弦をフエルト付きのハンマーが叩いて音をだします。
そのハンマーを作動させているのが我々の指なのです。

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2006年12月29日

ピアノが演奏できるという財産

講師の中田です。

財産というと動産、不動産を蓄える事をイメージする方が多いとおもいます。が~

泥棒にも盗まれない、災害にあっても失うことの無い財産とは身に付けた財産ですね。

資格をとる、特技を持つなどいろいろありますがピアノのレッスンもその一つです。

ピアノが演奏できる、それは自分自身の努力で得たおおきな財産です。
こんな形での財産作りもあること是非体験なさってください。 

2006年12月15日

人と音楽

講師の中田です。

二本の太い髭のような線が自己主張をしながらも互いに支え乍ら立って)いる。これが人という字ですね。

人間は常に周囲を意識しながら生きていく動物だとおもいます。

相手があるから何かをする。

>自分の楽しみのためにひいていたピアノを他人にも聞いて欲しい、
>練習した成果を評価してほしい、

レッスンに通う目的は一人で弾いているより張り合いがあるからでしょう。

>練習不足で足が重いときでもレッスンにいけば待っている先生が何らかの方法で援助してくれる。

帰り道では、一人で悩んでいるより、やっぱり来て良かったと思うことでしょう。 

2006年12月10日

ピアノって高いんだ!

講師の中田です。

そうです。ピアノは高価なものです。

ピアノが普及したのは1950年代頃からでしょう。 それ以前はピアノがある家庭は、ごく少数でした。
家電の普及に続いてピアノも子供の情操教育のために多くの家庭に入ってきました。

子供は高価なことも、親心も知らずピアノを弾きながら年月を、過ごしてきました。
成人して、社会人になって、ある日、楽器のパンフレットを目の当たりにし、初めてピアノの価値を、知ったのです。

改めて「幸せ」を、自覚したことでしょう。
音楽を伴侶として成長してきた方は心身共に豊かな方が多いのは事実です。

ピアノは価格だけでなく、その価値観は人生のあらゆる面に及びます。
ピアノの価値を更に見直してください。

2006年12月05日

ピアノは絵に描いた餅?

講師の中田です。

ピアノは絵に描いた餅?

全く違います、ピアノは弾いて音をだして楽しむ楽器です。
ピアノに憧れはあるけれど近寄りにくい、習いに行きたいが敷居が高い。など物指しで測れない距離を感じている方が多いようです。

そうしているうちに時間はどんどん過ぎて行きます。
興味があったら先ず実行してみましょう。

そのために無料体験レッスンがあるのです。
「論より証拠」体験してからその先を考えましょう!

2006年12月01日

癒しのための音楽

講師の中田です。

私たちは気がつかない間に音楽に慰められていることが度々あります。

★歯科医で静かに音楽を流している所が多いのもその一つです。美しい音楽に耳を傾けていると療治の痛みが緩和されるからです。

★夜、寝付かれないとき癒し系の音楽を聴くと自然に夢の中へ吸い込まれる~このような経験のあるかたも多いとおもいます。

★ピアノが弾きたいのに、ご主人の同意が得られず悩みや不満を、お持ちの方は我々が日頃、いかに、精神面で音楽に励まされているかをご主人にPRしてください。

例として子供の頃の運動会を思い出してみましょう!
あの日、青空高く鳴り響いた音楽に私たちは心はずませ、鋭気を燃やしたことを!!!

2006年11月07日

ピアノの先生って何だろう?

ピアノ教室クラヴィーアの講師、中田です。

先生の文字をそのまま読むと先に生まれた人が先生になりますが、誕生した年月に関係なくピアノに生徒より先に着手し経験を重ねつつ、更に勉強している人だとおもいます。

私が、ある易しい曲をメロディフェイクしながら弾いた時「先生だから出来る」と言われました。

やれば誰でも出来る、やらなければできない」と私は答えました。

私は魔法を使っているわけだも何でもありません。
興味を持ってその手段をマスターすれば誰でも出来ることです。積極的にやってみましょう!

2006年10月20日

初心者向け、私のレッスン法

こんにちわ!
講師の中田です、今日も楽しくピアノをひきましょう!

 
成人して指も成長してから初めてピアノを弾くのは 「現実に目覚める事」 かも知れません。
目覚めたところで、たのしく音楽の道へお誘いするのが私の役割です。

右手は、きき腕ですからメロディーは苦もなく出来上がります。 メロディーは顔のようなもの~これに私はエレクトーンでデュエットします。 ピアノ以外の楽器も使ったりリズムも加えたりしとても楽しくレッスンが進みます。

次に左手です、伴奏の付け方はそれぞれに合わせて選びます。パターンによって曲のジャンルも色々に変化し楽しみが広がります。

左手が弾く「ヘ音記号」が読めなくてもコードネームで判断すれば左手の弾く音は簡単に掴むことが出来ます。 ここで両手奏が出来上がりです。
掴んだ音を五線紙の上に置きかえてみると次第に、ヘ音記号の♪も読めるようになります。

ピアノは一人でポツンポツンと雨だれのように弾く楽器とゆうイメージがあったのは昔のこと、今は助っ人が大勢いて奏者の御気に召すままの演奏が気軽に楽しめます。

奮ってチャレンジしてみてください。

2006年10月10日

大人のためのピアノレッスン

講師の中田です!

大人になってピアノのレッスンを希望される方の中に
子供の頃ピアノの経験をされている方が多いのは事実です。

いわゆる「子供のためのピアノレッスン」ですね。

大体弾けると何事もなかったように○を貰って新しい曲に移る・・・
いつもポツンポツンと一人で弾いていた子供は何か他の音がはいると気が散れて弾けなくな
る・・・
このような習慣が大人になっても残っているケースが多いのには
非常に寂しい感じがしてなりません。

大人のためのピアノレッスン」は幅広く自由にのびのびと心ゆくまでやりたいものです。

喜びも悲しみもストレス発散にもピアノに、やり場のない気持ちをぶつけ、楽しい人生を送りましょう。ピアノは従順で素直な伴侶です。

2006年09月30日

明日があるさ

今日は!講師の中田です。

明日があるさ夢がある

たしかに今日は雨でも明日は快晴かも?
明日に期待することは夢を膨らませて明るい未来を、もたらすかもしれません。

でも時間はどんどん流れていきます。時間は、足りなくなったからといって誰かから分けて貰えるものではありません。時間は大切に有効に使いましょう!

今日は今日、今は今しかないのです。ピアノに興味のある方、夢を託したい方、チャレンジしてみてください。明日に期待することは夢がありますが、夢が覚めたとき他力本願になっているいる自分にきがついて、後悔しないように。

2006年09月25日

ピアノのコードを理解しよう

講師の中田です。

コードネームと言う言葉を聴いたことがあるとおもいますが、ジャズピアノ、ギターなどの譜面にはメロディーの上にCとかAmなどローマ字が書いてあります、これがコードネームです。

コード(和音)とは3~4個の音をまとめて弾く音の塊です。
コードネーム即ち和音の名前を覚えると同時にまとめて弾く3個~4個の音(コードトーン)を覚える方法として音を確かめながら鍵盤を叩いてみると指のトレーニングにもなり、同時進行で3種類のbが勉強できます。

今までコードネームを無視していた方もこれを活用してメロディフェィクなども楽しまれたら音楽の世界はもっともっと広がることでしょう。

2006年09月03日

ピアノ教室、個人レッスンのいいところ

講師の中田です。

子供の頃、親の意向でピアノのレッスンに通った

学生時代、学校で管楽器など経験した

成人してから仕事の面で音楽に携わるようになった

など、いろいろな形で音楽に付き合ってきた方が入会されます。

音符が良く読めない指が動かないなど悩みもありますがそのような悩みは練習していく間に次第に解消されます。

大切なことは生まれてから今日まで無意識のうちに経験し、身に着いてきた音楽(目、耳、楽器、を通して)をいかに育て、花を咲かせ実をつけるかです。

これからレツスンを始める方も、ご自分の好みや能力にマッチしたピアノとの付き合い方を考えながら、着々と成長していくのが望ましいと思います。

個性を活かしたレッスンを存分にできるのが個人レッスンの良いところです。

2006年08月22日

音は生きている(リズム編)

講師の中田です。

リズムの根源は、人間の脈拍にあると言う説があります。

確かに、脈拍が正確でテンポが速い年齢の子供たちは、マーチやポルカなどのリズムに乗って行動するのが得意ですね。

これが年齢と共に脈拍数に平行して基本的にはテンポは落ち着いてきます。
リズムは、種類も多種多様でテンポも奏者の、お気に召すまま。

同じメロディーがリズムによって変身します。

2006年08月20日

音は生きている(ハーモニー編)

講師の中田です。

一つの音やメロディーをバックアップするために和音やリズムがあります。
和音をつける場合、ピアノでは右手でメロディー左手で和音を弾くのが一般的です。

例として、ドーーーに対してドミソ ドファラ ラドミなどの和音を重ねてみると、どうでしょう?

ドは和音に左右されて表情が変わりますね。

我々の感情と通じるものがあるようにおもいます。

ピアノをバリバリ演奏するのも楽しみなら、ゆっくりサウンドを味わいながら演奏するのも音楽を楽しむ醍醐味です。

2006年08月17日

もう一人の自分

ピアノ教室クラヴィーア講師の中田です。

人間は一人の筈なのに、もう一人の自分が何処かにいると思ったことは、ありませんか?

自分Aが やりたい と思っているのに、自分Bが そんな事やったって~と足をひっぱる。
勿論です、誰にでも周囲の環境や都合があるからです。

熟年の奥様で音楽が大好きな方が言いました、昔、買ったピアノが荷物置き台になっているので何とかして弾いてみたいが、現在夫が難病で自宅療養中。とてもそれどころではない、貴女(私の事)が羨ましいと。

簡単に羨ましい言われますが私も大波をいくつも乗り越えてきました、そんな時こそ音楽の力に助けられてたのです。
音楽どころではないとその時止めていたら今の自分はなかったでしょう。

ストレスを溜めないために是非、音を楽しんでください。
家の中にも心の中にも暖かい明るい日差しが差し込んできます。
それでもストレスが溜まったら楽器にあたって発散するのも爽快です。

2006年08月15日

ピアノの「体験レッスン」とは?

講師の中田です。

「体験レッスン」と言う言葉をよく耳にします。
有料、無料と色々ですが、その目的は生徒さんと講師が始めてお会いし相互に理解しあい敷居の段差を無くして入会していただく為の過程です。

私はクリスチヤンでわありませんが、聖書の中にある「叩けよ、さらば開かれん!」この言葉には度々勇気付けられて来ました。
体験レッスンとは、まさにこの言葉を実行するようなものですね。

2006年08月11日

ピアノの音は生きている (メロディー編)

講師の中田です。

皆さんおなじみの ドーレーミーファーソーを白鍵のドから弾いてみましょう、ドから順に右方向に5つ進むと確かにドレミファソと聞こえますね。

続いて、その5番目の音ソから更に順に5番目まで弾いてみると又新たにドレミファソが生まれているのに気付きませんか?

我々の家族に例えれば前者はドがその家族の世帯主で、後者はソが世帯主になりその他は家族になります、音楽では世帯主を主音といいます。
家族の音もそれぞれに名前と役割があり、それぞれ活躍するので無数の曲が作曲されたり音程も変えることが出来るわけです。

どの鍵盤からでもドレミファソの流れは現れます、黒鍵も使って試してみませんか?
あちこちにドレミファソが発生して~それだけ家族数が多いという事です。


2006年08月08日

一番のピアノ上達法は・・・

講師の中田です。

体験レッスンの申し込みはしたけれど、何をどうしたらいいのかしら?」

それは全くの取り越し苦労です。 以前、練習していた本の続きをしたい! この曲がひきたい! 話し合いがしたい! など希望だけ持参してください。

「したい!」事に意欲を燃やす。これがなによりの上達法です。
上達街道の道しるべとして努力するのが講師の役割です。 
個人レッスンの醍醐味は生徒と講師が一体となって希望の道を突進できることですね。

音楽の勉強は演奏だけでなくその陰に無数の「おたのしみの種」が散らばっています、その種を一粒ずつ拾って種まきをし育てていくと音楽の世界は無限に広がります。

2006年08月01日

メロディは会話をしています

昔々ラブレターの代わりに曲を書いて恋人に贈ったと言う話があります。
メロディを通して語りかける、気持ちをうったえかける。☆ロマンチック!

メロディは会話をしています。
皆さんご存知の「ちょうちょ」のメロディを弾いてみましょう。

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2006年07月25日

ピアノを弾く指は「働き者」

ピアノ教室クラヴィーア 講師の中田です。

いろいろな精密機器が出回っている現代ですが、
私は人間の体ほどの精密機器は無いのではと思っています。

体内のことは目に見えませんが身近な所で両腕とその先についている10本の指を目の当たりにして、よくぞ左右対称に配列されていると改めて見とれています。

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2006年07月15日

ピアノで腹話術

講師の中田です。

腹話術は手や指で人形を動かしながら話をさせる術ですね、
これをピアノに置き換えてみましょう。

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2006年07月12日

鍵盤を叩いて脳を刺激しよう!

「もう年だから疲れた」とか「もう年だから忘れた」

こんな言葉を年齢に関係なく口にする人が度々います。

若い人が言うと冗談のように聞こえ高齢者が言うと真実味があると思うのが一般的な常識かもしれませんが、これは幅広い年齢層に共存する事実です。

人間の脳は個人差は、ありますが30歳前後から細胞の数が減少していくと言われています。

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2006年07月10日

ピアノ習い始めによくある不安の種

生徒さんによくある不安の種その1
楽譜が読めないのだけれど・・・

音は耳から入るものです。
言葉と全く同じと考えてください。

生まれた当時は何も話せないあかちやんが自然に周囲が話していることえを聞いて言葉を覚え、かたことだった言葉がまいにち話しているうちに上手に話せれるようになるのと同じです。

音楽も知っているメロディーは、さぐり弾きでひけますね、耳できいて覚えた音を残す為に楽譜を書くのです。話を書面に残す事とおなじです。

ですから♪が読めなくても心配ありません。
いつの間にか読めるようになりますから。


生徒さんによくある不安の種その2
指が動くかしら・・・

10本の指は天から授かった10人の小人です。持ち主の命令道理活躍します。
ただしそれには訓練が必要です。

一人ずつその役割を覚えさせて仕込めば必ずご主人の命令にしたがいます、ご主人、頑張ってください。
初めは親指次は人さし指、次は3番目の中指、、、続けてドレミですね。
さあ!やってみましょう!

2006年07月07日

眠っているピアノ

講師の中田です。

現在、日本全国で莫大な数のピアノが家庭の中で眠っていると聞いています。

(それを送ってほしいと希望している国があるそうですが、送料は元払いと言われるので話が進行しないとか。)

たしかに、子供の情操教育の為に購入したり、ご自身が以前使っていたものとか、ピアノがあるお宅は多いと思います。

が、まだまだその普及率は高く時代の変化にかかわらずピアノの人気は根強いものがあります。
それは周知のとうり、ピアノが他の楽器の兄貴分だからです。
それを寝かせておくのは如何にも可哀想です。

子供に夢を託してピアノを購入されたかたは、ご自分にも、それを移行してみませんか?
以前経験のある方は、もう一度チャレンジするのはいかがでしょう。
ピアノは目覚めて、貴女の人生の良き伴侶となるでしょう!

2006年06月30日

自信と不安

講師の中田です。

新しい事を体験するとき誰もが不安に駆られます。
それは内容が解らないからです。

西瓜を買うとき甘いかな?と心配するのとおなじです。
西瓜は、多少甘味が不満でも仕方がないと諦める人が多いと思いますが
レッスンは違います。
西瓜は試食した物と買ってきた物と味が違う場合もあります。
体験レッスンはズバリその物ですからご安心ください。

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2006年06月25日

もしもピアノが弾けたなら

ピアノ教室クラヴィーア講師の中田です。

こんな題名の曲を聴かれた方も多いと思いますが~、

ピアノがあったら、、、、、ピアノが弾けたら。。。。。ピアノに対する夢や憧れの歌ですね、
でもその陰には後悔の色が濃くにじんでいるとおもいますが如何でしょうか?

環境に惑わされず、気おくれや抵抗は自分自身でクリヤーして、
興味のある方は飛び込んでみましょう! 
プールサイドで水泳の本を読んでいるだけの風景を想像してください。

2006年06月22日

私のピアノレッスン法

講師の中田です。

私のピアノレッスン法は、一言でいえば ★やさしく ★たのしく をモットーにしています。

でも、目標を持ちましょう。そこを目指して前進です。

私は生徒に「気が長い」と言われますが、「ローマは一日にしてならず」です。 あきず、あせらず、あきらめず、を常に心に留めています。

2006年06月21日

(続)ピアノとの出会い、いろいろな出会い 

講師の中田です。前回の記事の続きです。


生徒との出会い

シンガポールへの転勤で再度音楽への道は断念? 
でも小型のエレクトーンを一台ダンボールの箱に入れ電気製品扱いで荷物の中に入れることを許可されました。

現地に着いて早速梱包を解き電源をいれましたが一箇所、キーの音が出ません。

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2006年06月19日

ピアノとの出会い、いろいろな出会い

こんにちは!講師の中田です。

昔の諺に(袖すりあうも~)と言う言葉がありますが、
このページを開いてくださった方もご縁があったことを信じて、
お顔が見えないのが残念ですが一方的に私事を書かせていただきます。

ピアノとの出会い
私が生まれて初めてピアノと出会ったのは2歳の頃(記憶はありませんが)だそうです。

父が仕事でヨーロッパへ旅行したときの事です。
当時(昭和初期)汽車と船を乗り継いでの時代です。シベリア鉄道一週間分の乗車券をワンランク下げ、その差額でドイツで購入したものでした。
予告もなしに大きな木箱が届いたとき母は大変驚いたそうです。
遅れて「わが子に音楽の趣味を持たせるため」と葉書がきたとか。

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2006年06月16日

音楽って?音を楽しむこと

講師の中田です。

音楽っていうのは、音を楽しむことです。

宇宙には多数の動物が生息し声や音が出せるものも沢山います。が、その中で音程を把握し歌を歌うことが出来るのは人間だけでしょう。だから人間は音を楽しむ事ができるのです。メロディーの根源は人間の声と考えるのは過言でしょうか。

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