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音は生きている(ハーモニー編)

講師の中田です。

一つの音やメロディーをバックアップするために和音やリズムがあります。
和音をつける場合、ピアノでは右手でメロディー左手で和音を弾くのが一般的です。

例として、ドーーーに対してドミソ ドファラ ラドミなどの和音を重ねてみると、どうでしょう?

ドは和音に左右されて表情が変わりますね。

我々の感情と通じるものがあるようにおもいます。

ピアノをバリバリ演奏するのも楽しみなら、ゆっくりサウンドを味わいながら演奏するのも音楽を楽しむ醍醐味です。

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